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2R クラブアクティビティ

2R 過去のアクティビティはこちらから

第2Rクラブアクティビティ

第2R第1Zチャリティー親善ボウリング大会開催

2024年 2月17日(土)

第2R親善ボウリング大会は1986年度に始まり、「第2R第1Zチャリティー親善ボウリング大会」となって16回目の今年も、応援団の声援のなか、第1Z6クラブの選手50名が熱戦を繰り広げました。大会に先立ち、令和6年能登半島地震被災地への義援金20万円の贈呈を行いました。被災地の一日も早い復旧をお祈りします。
【クラブ】
優勝:福島信陵LC 準優勝:福島あづまLC 3位:福島西LC
【個人】
優勝:渡辺カネ(福島あづまLC)
準優勝:L野村典弘(福島信陵LC)
3位:L橋本翔(福島信陵LC)

第2R第1Z・第2Z 第2回地区ガバナー合同諮問委員会

2023年11月27日(月)

場所は福島市にあるクーラクーリアンテサンパレスにおいて第2R第1Z・第2Z 第2回地区ガバナー合同諮問委員会および懇親会が開催されました。諮問委員会に並行して、第2副地区ガバナーL 酒井富也によるニューメンバースクールが4年ぶりに9名の参加により執り行われました。全体会議を終えて会場を移して開かれた懇親会では、第2Z・ZC  L 橘内久芳 考案で席順をくじ引きにより設定し、Zや役職の垣根を超えた新鮮な交流を会員同士が楽しみました。

防災意識を園児から

2023年10月  5日(木)

福島中央LC 福島東LC 福島あづまLC   
3クラブ合同アクティビティ

防災紙芝居(おさとうやま)を福島市内30の幼稚園に、今後の防災への取り組みは園児から必要とのお話があり、幼児教育の教材としてワークショップもできるシンプルに作られた紙芝居を贈呈。この紙芝居は2011年3月11日の東日本大震災の際、宮城県東松島市野蒜地区において佐藤善文さんという方が、大津波が来た時に津波から命を守ることを考え、地域の皆さんからは理解を得ることがなかったが、毎日毎日石や土砂を運び30メートル程の高さまで避難所を造り、70名の命を救った防災のお手本ともいうべき実話を基に作成されました。

福島中央ライオンズクラブ

ヘアドネーション

2023年  9月12日(火)

福島市の「美容室non」にて当クラブ会員L渡辺輝雄のお孫さんの髙橋結衣さん(小学5年)と妹の葵衣さん(小学3年)の二人がヘアドネーションを行いました。毎日長い髪を三つ編みに結んだりと家族の協力もあり伸ばすことが出来たそうです。「髪を切って軽くなりました」と感想を話してくれました。ありがとうございました。

子ども食堂夏まつり

2023年  8月26日(土)

子ども食堂「fan Café NET」主催の夏まつりに、当クラブから昔懐かしい駄菓子屋さんを開店させて頂きました。大勢の家族連れでにぎわい、クジに一喜一憂し、どれを選ぶか真剣に悩み、選んだ駄菓子に満面の笑みを浮かべる子供たちでいっぱいでした。

相馬野馬追騎馬会へ激励金贈呈

2023年  7月30日(日)

甲冑競馬や神旗争奪戦が見どころの「相馬野馬追」を見学。日陰もなく倒れそうな酷暑の中でしたが、甲冑姿の騎馬武者が駆ける姿に驚き、その歴史に感動して参りました。今年は5つの騎馬会から約370騎が出陣されましたが、その中の一つ、51騎を出陣させた「標葉郷(しねはごう)騎馬会」へ伝統継承を讃え激励金を贈呈致しました。

聖光学院野球部へ激励金贈呈

2023年  7月28日(金)

福島県代表として第105回全国高等学校野球選手権記念大会に出場する聖光学院野球部に、佐藤久芳会長が熱い応援とともに激励金を手渡しました。
グランドを訪れると野球部員たちの元気のいい挨拶に迎えられ、そのキビキビとした動作と礼儀正しさに「さすが鍛えられているな」と感銘を受けました。「全国制覇」の目標を掲げ、最も大切にしていることは「心」と「人間力」だと斎藤監督が話してくれました。

福島市街頭献血キャンペーン

2023年  7月  2日(日)

7月2日(日)に開催された、街頭献血キャンペーンにお手伝い頂き、自らも献血のご協力を頂いたライオンの皆さま有難うございました。当日は93名の希望者があり、79名の方に献血のご協力を頂きました。災害があると献血の協力が減少する傾向にあります。日本赤十字社の情報によると、今年の秋田大雨により献血バスが稼働できなくなり、東北地区の血液が不足している、との事でした。引き続きご協力を宜しくお願い致します。

福島西ライオンズクラブ

ヘアドネーション

2023年12月  8日(金)

福島市の小学校3年生の斎藤さんは3年間大事にしていた髪をHAIR・MAKE APPEASEでカットしてもらい、福島西ライオンズクラブL田畝会長にヘアドネーションとして手渡しました。当クラブからは感謝状と記念品を贈りました。

子ども食堂支援

2023年12月21日(木)

福島市吉井田学習センターにて子ども食堂クリスマスパーティーが開催されました。200名を超える子どもたちで大盛況でした。当福島西ライオンズクラブは毎年すべての子どもたちに美味しいプレゼントをしていますが、今年は特注のイチゴショートケーキとチョコレートクッキーをたくさん用意してプレゼントをしました。会場にはスタッフや高校生、大学生のボランティアまた子ども食堂支援に積極的な地元の企業の方々などたくさんの方々が集まり、ゲームコーナーなど設置されとても楽しく充実した子ども食堂クリスマスパーティーとなりました。帰り口の子どもたちはプレゼントやお菓子で両手がいっぱいでした。

街頭献血運動

2023年12月16日(土)

会員10名が参加し午後1時から4時まで福島県赤十字血液センターの職員の方々と献血運動を行いました。場所はヨークベニマル野田店前、ヨークベニマルやダイソー等大型ショッピング店が8店舗入っており買い物客は多く、中には夫婦で献血に来られた方やカップルで来られた方等、心打たれました。受付された方は59名、内200ml1名400ml49名の合計50名、不採血者は9名でした。善意ある献血ありがとうございました。福島県赤十字血液センターにおいては毎日受付を行っております。今後もご協力のお願いを申し上げ献血活動のご報告と致します。

薬物乱用防止教室

2023年12月14日(木)・20日(水)

12月14日(木)に福島市立庭坂小学校、20日(水)に福島市立鳥川小学校にて「薬物乱用は“ダメ、ゼッタイ!” 」をスローガンに薬物乱用防止教室を開催しました。薬物の恐ろしさや近時のオーバードーズと言われている市販薬等の大量摂取によるとてつもない危険などを保健所資料や啓発用DVDなどを見ながら学習しました。違法薬物に一度でも手を出してしまうと一生が台無しになることや、違法薬物の誘いがあった時にはきっぱり断ることの大切さについて教育認定資格者ライオンが中心となって講義を行いましたが、子供達は真剣なまなざしで参加し積極的な質問等も出て実りある開催でした。参加してくれた両校の児童にはノートなどの学習用品をプレゼントしました。

結成50周年及び山形霞城LC姉妹提携35周年記念式典・祝賀会

2023年10月28日(土)

福島西ライオンズクラブ結成50周年及び山形霞城LC姉妹提携35周年記念式典・祝賀会が220名の出席を頂き、盛大に開催されました。L小嶋裕一大会委員長の歓迎の挨拶の後、会長のL田畝誠司が結成50周年の節目を迎えることができた感謝の気持ちと、「これまでの諸先輩方の様々の受け継いた活動の継承し、そこに新たな活動を上乗せし、それらを維持、発展することが使命であり、必要な奉仕活動をこれからも継続してまいります。」心のこもった会長挨拶でした。その後、福島市長の木幡 浩様を始め、福島市の政財界からの来賓祝辞、地区ガバナーL門馬弘から祝辞を頂きました。また、祝賀会は、桜の聖母学院中学校・高等学校吹奏楽部の演奏と、悠粋連の阿波踊りの演舞が行われ楽しい祝賀会が行われました。尚、次の日の29日(日)にパーシモンC.Cにて盲導犬支援チャリティゴルフ大会を開催しました。 

ヘアドネーション

2023年  8月  4日(金)

大事にしていた髪を森合町のHAIR・MAKE BOBSHOPでカットしてもらい、福島西ライオンズクラブ安斎幹事にヘアドネーションとして手渡しました。当クラブからは感謝状と記念品を贈りました。

あいは地球を救うとのタイアップ献血運動

2023年  8月27日(日)

今年の「24テレビ~愛は地球を救う~」献血活動は、四季の里ではなくまちなか広場にての開催でした。全体的にボリュームが小さくなってしまい、献血の件数も減少することが予想されましたが、福島西ライオンズクラブのメンバーの大きな努力により、結果的には目標数50名を上回る51名の方から献血をしていただくことができました(申し込みは57名、うち6名は不採血)。

ヘアドネーション

2023年  7月  9日(日)

祖父から、小児がんで苦しんでいるお友達が世界中にたくさんいること、そして、小児がんの治療をすると髪の毛が抜けてしまうことも聞き、髪の毛が抜けてしまったら外に出たくても出れなくなり、鏡を見ることも嫌になってしまうかもしれない。そのようなお友達のために自分の髪の毛が役に立つのであれば、という思いで今回自分の髪の毛を寄附することを決めたそうです。

福島信陵ライオンズクラブ

令和6年能登半島地震支援

2024年1月13日(土)~14日(日)・4月16日(火)~18日(木)

年明けまもない1月1日16時過ぎに発生した「令和6年能登半島地震」により、甚大な被害を受けた能登地方。被災されたみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。当クラブでは1月13日(土)~14日(日)と4月16日(火)~18日(木)に、被災地に支援物資を直接届けました。品物を手渡しするときにかけられた「ありがとう」「助かります」という言葉やみなさんの笑顔にふれて、わたしたちのほうが励まされたように感じました。今後も被災地に思いを寄せながら、能登地方の復旧につながる活動に取り組みたいと思います。

子ども食堂支援活動

2024年 4月 5日(土)

福島市飯坂町で活動する子ども食堂「いいざか子ども食堂いっしょに」への支援として、昨年12月に続けて当クラブ会員からの物品ドネーションを届けました。子ども食堂での食事に利用できる食材や、フードパントリーとしてそのまま提供できる食品等を会員に募り、即席ラーメンや瓶詰め、缶詰、ハンドソープ等が集まりました。子ども食堂は、子どもの居場所でもあり、地域のだれもがつながりあえる場所ともなるところです。子どもたちの豊かな育ちのため、これからも子ども食堂を支援していきます。

街頭献血奉仕活動の実施

2024年 3月23日(土)

本年も福島駅東口バスプールにおいて街頭献血奉仕活動を行いました。当日は、ひとりでも多くのかたにご協力いただけるよう呼びかけ、400ml献血に40名がご協力くださいました。クラブからおみやげをお渡しして、感謝の気持ちをお伝えしました。献血するためには自身が健康であることが重要です。今後も自分の健康に気をつけながら、輸血を必要とするだれかにつながる活動をしていきます。

「福島信陵LC物故会員を偲ぶ追憶の夕べ」開催

2024年 3月 7日(木)

当クラブは本年11月に結成50周年を迎えます。この機会に、今日のクラブの礎を築いた物故会員に感謝をささげるため、クーラクーリアンテサンパレスにおいて「福島信陵LC物故会員を偲ぶ追憶の夕べ」を開催しました。当日はクラブOBにもご参加いただいて、当クラブの結成から成長を支えてくださった物故会員の皆様にあらためて感謝と敬意を表し、明日のクラブ発展を誓い合いました。

「歳末助け合い募金への寄付

2023年12月22日(金)

2023年12月19日開催第1178回クリスマス例会でのチャリティオークションの売上金と、会員からの例会ドネーションを合わせた162,000円を、一般財団法人福島民報教育福祉事業団様および公益財団法人福島民友愛の事業団様に寄付しました。各団体は、社会的弱者を支援する団体への助成や奨学金給付等の活動に取り組まれ、社会福祉の充実に貢献しておられます。
このたびの寄付も社会福祉等にお役立ていただければ幸いです。

第36回国際平和ポスターコンテスト表彰式

2023年12月20日(水)

第36回国際平和ポスターコンテストには、福島市内の中学生から15点の応募をいただきました。テーマは「夢見る勇気を」。ひとりひとりの夢を感じさせる色彩豊かで元気な作品から、平和な未来を実現しようとする子どもたちの力を感じました。当日は、会長L板垣隆より、「ゾーン・チェアパーソン賞」および当クラブ「優秀賞」受賞者に賞状と副賞を、また、応募者全員に参加賞を贈りました。
【受賞者】ゾーンチェアパーソン賞 
福島市立北信中学校 遠藤さん

福島信陵LC優秀賞  
福島市立北信中学校 遠藤さん
後藤さん 海老名さん 栗山さん 海老根さん

薬物乱用防止教室を開催

2023年11月29日(水)

福島市立矢野目小学校の5年生45名を対象に、「薬物乱用防止教室」を開催しました。当日は当クラブ幹事L三瓶晴彦が講師を務め、薬物が人体に及ぼす影響等について、DVDとテキストを用いながらわかりやすく説明し、子どもたちは真剣な様子で薬物の危険性について学びを深めました。また、子どもたちからは質問も寄せられて、関心の高さが感じられました。自分を守るためにも、薬物について正しい知識を身につけてほしいと思います。

青葉学園園児との交流会を開催

2023年11月23日(木)

これまで37年にわたり続けている青葉学園のみなさんとの交流会を開催しました。前回に引き続き、今回も2020年東京パラリンピック競技である「ボッチャ」で交流しました。ボッチャは、性別や障がいの有無にかかわらずすべての人が一緒に競い合えるスポーツです。子どもたちと会員は12チームに分かれて、熱戦を繰り広げました。ボッチャで対戦したあとは、「焼肉きんぐ」で焼肉食べ放題の昼食。子どもたちの食欲にノックアウトされつつ元気で満たされる一日になりました。

第4 回県北学童野球大会福島信陵ライオンズカップ開催

2023年11月26日(日)
2023年12月   3日(日)

当初、11月25日と26日に予定していた「第4回県北学童野球大会福島信陵ライオンズカップ」は、低温や風雪の予報を考慮し、日程を変更して開催しました。技術を磨いてきた全9チーム約200名の子どもたちの一生懸命に白球を追う真剣な姿に触れ、運営をお手伝いした会員も力いっぱい応援しました。当クラブからは大会運営の支援金を贈呈しました。今後も第5回、第6回と続けていき、子どもたちの健やかな成長と活躍を応援したいと思います。

優勝:大玉ジュニアタイガーススポーツ少年団
準優勝:福島ブルードラゴンズ

ヘアドネーション

2023年11月 7日(火)

福島市内の鈴木唯巴さん(4歳)は、おとうさまといっしょに当クラブ第1175回例会会場に来てくださり、会長L板垣隆に手渡して、髪の毛を提供してくださいました。鈴木さんは、当クラブ会員L萩原のお孫さんです。クラブから感謝状をお渡しして感謝の気持ちをお伝えしました。ありがとうございました。

ヘルプマーク街頭普及啓発活動

2023年10月29日(日)

ヘルプマークの普及啓発活動として、JR福島駅東口で開催された「いきいき!ふくし秋祭り」においてヘルプマークのパンフレットを配布しました。外見からはわからないけれど、日常生活のなかで援助や支援を必要としていることを周囲に知らせるヘルプマークについて、一人でも多くの人に知っていただいて、困難を感じているひとのサポートにつながるよう願います。

第36回国際平和ポスターコンテスト審査会

2023年10月  3日(火)

今年は「夢見る勇気を」のテーマで、福島市立北信中学校の生徒のみなさんから15点の応募がありました。第1173回例会において審査会を開催し、クラブ優秀賞5点を選出しました。そのなかから1点を最優秀賞として選び、キャビネット事務局に送りました。どの作品も色鮮やかで元気を感じるものばかり、生徒のみなさんの思いが絵から飛び出してくるようでした。クラブより全員に参加賞として図書カードを、優秀賞には表彰状と図書カードを贈ります。

「福島信陵ライオンズクラブバザー」を開催しました

2023月10月15日(日)

チャリティを目的に「福島信陵ライオンズクラブバザー」を開催しました。会場はダイユーエイトMAX 福島店で開催の「ハートフル・フェスタ㏌MAX “心のバリアフリー&海産物応援プロジェクト”」会場の屋外駐車場内のブースでしたが、当日はあいにくの雨で、建物1階に変更になりました。品物は、事前に会員から提供された本や衣類、おもちゃや雑貨など。お客様の出足を心配したものの買い物客はひきも切らず、クラブのブースにも多くのひとが立ち寄り、品物の多くは新たな持ち主の手にわたりました。お客さまとの直接の会話や交渉を楽しめて、参加会員からは「とてもいい経験になった」といった声が聞かれました。今後も続けていきたいアクティビティだと感じました。

「第11回とっておきの音楽祭INふくしま2023」に協賛金贈呈

2023年  9月23日(土)

「第11回とっておきの音楽祭INふくしま2023」当日は、会場にクラブののぼりを設置しました。また、開催に先立ち、7月に協賛金を贈りました。福島駅周辺の各会場では、参加団体それぞれに特長のある楽しく美しい演奏が行われ、演奏するひとも聴くひとも、本当にたくさんのひとたちが音楽を全身で受け止めていました。「音楽の持つチカラで心のバリアを打ち破ろう」という開催のコンセプトのとおり、会場が一体となった時間でした。

「月輪夏祭り」への協賛

2023年  8月  5日(土

新型コロナウィルス感染症の影響で、4年ぶりに開催された「月輪夏祭り」に協賛しました。厳しい暑さではありましたが、小学校のグラウンドを会場に開催された久しぶりの夏祭りに、子どもからお年寄りまで、多くのひとが参加して楽しい時間を過ごしました。

「いいざか子ども食堂 いっしょに」への物品支援

2023年  8月  5日(土)

当クラブでは、これまで毎月1回の子ども食堂開催日に、当クラブ会員が参加して会場運営を支援してきました。このたびの夏祭りの開催を受けて、当クラブよりお菓子詰め合わせ100袋、富士山ゼリー216個を贈りました。当日は暑い中、高校生をはじめ多数のボランティアがこどもたちと交流しました。子ども食堂支援は各ライオンズクラブが力を入れています。こちらの子ども食堂に対する当クラブの定期的な支援は今回で最後となりましたが、会場運営支援活動での経験や学びをたいせつに、新たな食堂立ち上げを含めて今後も子ども食堂を支援していきます。

ヘアドネーション

2023年  8月  1日(火)

福島市内の小林稟さん(小学2年生)は、当クラブ第1173回例会会場に足を運んでくださり、会長L板垣隆に手渡して、ご自分の髪を提供してくださいました。小林さんは、当クラブ会員L小林志津子のお孫さんです。クラブから感謝状をお渡しして感謝の気持ちをお伝えしました。ありがとうございました。


福島市立北信中学校の生徒さんとの交流会

2023年  7月  3日(月)

当クラブから毎月古新聞を提供させていただいている福島市立北信中学校の生徒さんから、昨年に続いて、古新聞を再利用して作ったエコバックをいただきました。
一つ一つていねいに作られているエコバッグ。さらに今年は、エコバッグの持ち手にシトラスリボンも付いていて、昨年よりバージョンアップしていました。
今後とも、地域に根差した様々な支援をしていきたいと考えています。

福島松川ライオンズクラブ

「つくしの里」へ支援金贈呈

2024年  4月12日(金)

朝は会員の皆さんとバイパス沿いを、午後は「つくしの里」の皆さんと町内のゴミ拾いをしました。「道守会」は、毎月第2金曜日はごみ拾いを、土曜日は草刈りを実施しています。

福島東ライオンズクラブ

小鳥の森へヒマワリの種贈呈

2023年11月25日(土)

長い冬を過ごす野鳥のエサにしてもらおうと、福島市山口にある小鳥の森ネイチャーセンターへ、ヒマワリの種10キロ5袋を贈呈しました。あわせて、寄贈済みの樹木の点検も行いました。

あぶくま川親水公園記念碑周辺の清掃

2023年  9月29日(金)

阿武隈川親水公園の県道沿いに、当クラブの結成20周年記念事業の「白鳥飛来地記念碑」が設置されています。また、河川敷の親水公園には、苫小牧白鳥ライオンズクラブ(331-C地区)と姉妹提携記念事業で寄贈した白鳥見学用石製テーブルとイスが4セット設置されています。この記念碑周辺の除草と記念碑の埃を拭い、鳥の糞に汚れていたテーブルとイスをきれいに磨き上げました。現在、鳥インフルエンザ予防のため「白鳥の飛来地」は過去の名残となってしまいましたが、作業通して、市民の憩いの広場と自分の心を磨きました。


国道四号道路清掃

2023年  8月  9日(水)

渡利地区国道四号道路沿いのゴミ拾い、及び清掃をしました。清掃活動には7人ほどのライオンが参加し、一時間程度の活動後、懇親会を行い、親交を深めながらアクティビティの反省会を行いました。きれいな道は、汚しづらいものです。人の心を豊かにする奉仕を根気よく続けていきたいと思います。

福島あづまライオンズクラブ

小鳥の森へ餌進呈

2023年11月11日(土)

新浜公園での花植え作業終了後、福島市小鳥の森ネイチャーセンターへ移動し、野鳥の餌としてヒマワリの種3袋を寄贈しました。この事業も、「新浜公園の花植え」と同様毎年実施している継続事業になります。

新浜公園の花植え

2023年11月11日(土)

福島市の新浜公園にて花植えを実施しました。春と秋の年2回、継続事業として花の植え替えを行っており、今年も大型フラワーポット10基へ、スミレやノースポール、葉牡丹など120株を植えました。

太陽学園交流芋煮会

2023年11月  4日(土)

社会福祉法人太陽学園において芋煮会を行いました。例年この時期に行っている恒例行事で、今年は好天に恵まれました。芋煮の他、焼きそばやイカゲソなどを振る舞いました。一年に一度の芋煮会で、園生、参加ライオン共に楽しく活動する事が出来ました。令和2年度よりコロナウイルス感染対策として、園生の皆さんと直接接触することを避け、屋外でクラブ会員が調理したものを職員を通して中で召し上がっていただくという方式を採用しています。

梁川ライオンズクラブ

やながわ希望の森公園清掃活動

2024年 4月 7日(日)

やながわ希望の森では4月1日(月)から「桜のライトアップ」が開催され、多くの観光客が見込まれるのできれいな公園でお迎えできるようにと4月7日(日)午前9時から10時までやながわ希望の森公園清掃活動を行いました。

阿武隈急行梁川駅周辺の清掃

2024年 3月17日(日)

午前7時から8時まで環境美化活動の一環として阿武隈急行梁川駅周辺の清掃を行いました。

国際平和ポスターのお礼と表彰式

2024年 3月 5日(火)

伊達市立梁川小学校にて国際平和ポスターコンクールに作品を応募していただいたお礼と表彰式(会長賞)を行いました。図書カードと記念品を贈呈しました。

ヘアドネーション

2024年 2月15日(木)

伊達市梁川町の美容院「ヘアークリップ」にて霜山恵さんからヘアドネーションにご協力をいただき、感謝状・記念品贈呈を行いました。

梁川ホームにポインセチア贈呈

2023年12月13日(水)

伊達市梁川町にある特別養護老人ホーム「梁川ホーム」に毎年恒例のポインセチア30鉢を贈呈しました。クリスマスの近いということで梁川ホームが華やかになり、入所している方達にも喜んでいただけました。

子ども食堂支援(いも煮会)

2023年10月28日(土)

伊達市梁川町で子ども食堂「おばちゃんち」と梁川ライオンズクラブ共同でいも煮会が開催されました。会員が運営全般を手伝い、食材費用の支援をしました。子ども達を通して、地域が繋がり、豊かな発展のためにこれからも活動していきたいと思います。

ヘアドネーション

2023年  7月28日(金)

伊達市梁川町の美容院「ヘアークリップ」にて鈴木さん、秋林さんからヘヘアドネーションにご協力いただきましたので、感謝状・記念品贈呈を行いました。

阿武隈急行梁川駅周辺の清掃

2023年  7月23日(日)

8月12日(土)に開催される「伊達のふる里夏祭り」を前に祭り会場となる阿武隈急行梁川駅周辺の清掃を行いました。会長ら11名が参加しました。

保原ライオンズクラブ

国見ライオンズクラブ

年末チャリティー募金を国見町手をつなぐ親の会様へ寄贈

2023年12月27日(水)

12月24日(日)に道の駅くにみ あつかしの郷にて、当LC会員L木賀が育てたひょうたんを利用し、ひょうたんに絵付をしてもらうチャリティー募金イベントを行いました。多数の道の駅を訪れたお客様に募金して頂き、12月27日(水)に行った当LCの例会にて、障がい者家族を支援している「国見町手をつなぐ親の会」様へ寄贈いたしました。

国見IC~公立藤田病院前沿線の清掃奉仕

2023年10月  8日(日)

毎年世界ライオンズデーにあわせて行っております、県道46号線、東北自動車道国見インターチェンジから公立藤田総合病院前までの沿線清掃奉仕を行いました。当日は天気にも恵まれ、早朝6時という早い時間にも関わらず、会長の近久ライオン、幹事の渡辺ライオン、会計の松浦ライオンの三役をはじめとする12名の会員が集まり、およそ1時間かけて清掃を行いました。

霊山ライオンズクラブ

歳末助け合い運動に協賛

2023年12月27日(水)

歳末助け合い運動に賛同し、伊達市霊山総合支所を訪問して、協賛金を贈呈してまいりました。地域の社会福祉に役に立てていただければ幸いです。

子ども食堂支援

2023年11月18日(土)

昨年度より子ども食堂支援事業を実施する運びとなり、今年度は霊山地区「りょうぜんマルシェ実行委員会」へ月舘地区「つきだて食堂」へと支援金を贈呈させていただきました。関係者より感謝の言葉を頂いております。

茶臼山の整備

2023年  9月16日(土)

早朝6時から、茶臼山の遊歩道と、霊山LCで植樹した桜周りの除草作業を実施しました。夜中の雨が上がったばかりで、いつもに比べて参加者は少なかったのですが、ほぼ予定していた範囲の雑草を刈り取ることが出来ました。茶臼山の整備は、今年度、第2R第2Zの共同アクトになっていて、広域で取り組むこととしています。例年、花見の時期には山肌が桜の花で一杯になりますので、ぜひお立ち寄りください。

伊達町ライオンズクラブ

花いっぱい運動

2024年  5月19日(日)

伊達町商店街花壇に花苗の植栽をいたしました。地域の皆さんにきれいな花を見ていただき、和やかな気持ちになっていただければと思います。

伏黒こども園交通安全教室

2024年  5月10日(金)
伏黒こども園交通安全教室を開催しました。屋内では警察の方からの話を聞き、横断歩道の渡り方を勉強しました。また、屋外に出で白バイ試乗、パトカーの見学など交通安全に対する意識をたかめることができました。

熱田神社除草作業・観桜会

2024年  4月  7日(日)

伊達の「天王さま、天王桶」で有名な熱田神社の除草作業を実施しました。当日は好天に恵まれ桜の花の下、気持ちの良い汗を流しました。終了後には、境内で観桜会を開催し、親睦を深めました。

やすらぎの森「愛宕山」清掃作業

2024年  3月24日(日)

県重要無形民俗文化財の箱崎獅子舞で有名な愛宕神社の清掃を行いました。山頂神社周辺のごみなどを集め、連日の強風や雨で落ちた参道の枯れ葉や枯れ枝を掃いて環境整備に努めました。春の例大祭に合わせて継続事業として毎年実施しています。

子ども食堂へ玄米贈呈

2023年11月11日(土)

子ども食堂「おいしい食堂」ゆいの会へ玄米の贈呈を行いました。会長L高荒啓一とL寺脇勝彦(提供)が代表の髙橋稲様にお届けしました。今後も活動に協力していきたいと思います。

結成45周年記念式典

2023年11月25日(土)

場所は伊達福祉センターにて、須田博行伊達市長をはじめ第2副地区ガバナーL酒井富也・ZC L橘内久芳・キャビネット役員・各ブラザークラブ三役の方々が来賓として参列の下、伊達町ライオンズクラブ結成45周年記念式典が開催されました。式典は伊達町LC会長L高荒啓一の開会宣言並びに開会ゴングにより始まり、歓迎のことば、来賓紹介を経ての会長挨拶では、現在を含めたこれまでのクラブの活動の歴史・これからの活動継続への想いを、諸先輩方への感謝と敬意とともに表されました。
その後の祝宴では、終始和やかな雰囲気での会食に、ビンゴゲーム等のアトラクションに会場も大いに盛り上がりを見せるなか閉宴となりました。

ヘアドネーション

2023年10月  4日(水)

ヘアドネーションの提供をいただきました。事業統括委員長L池田英世(サロン・ド・ポップ代表)が感謝状と記念品をお贈りいたしました。

伊達市献血事業に協賛

2023年  9月15日(金)

伊達町中央商店街イベント広場で伊達市の街頭献血が実施されました。当クラブは献血協力者への景品の提供・配布、献血への協力などを行いました。あいにくの雨でしたが多くの方に協力していただきました。

阿武隈川サイクリングロード清掃作業

2023年  8月20日(日)

伊達地域中央を流れる阿武隈川のサイクリングロードの清掃を実施しました。川の流れの音や鳥のさえずりなどを楽しみながら、空き缶やごみなどを拾い集め気持ちの良い汗をかきました。

聖光学院高校野球部甲子園出場に激励金贈呈

2023年  8月  3日(木)

聖光学院高校野球部が第105回全国野球選手権高校野球大会に福島県代表として出場するにあたり、会長・幹事・会計が学校を訪問し後援会に激励金を贈呈しました。

国道4号線沿い清掃作業

2023年  7月16日(日)

伊達地区中央を走る国道4月線沿いのごみ拾いを実施しました。紙ごみや空き缶、ペットボトルなどの仕分け作業をしました。毎年実施していますが、年々ごみの量が少なくなっています。環境に対する意識が高まっていると感じました。

「ダメ。ゼッタイ。」普及運動へ協力

2023年  7月12日(水)

県北保健福祉事務所「ダメ。ゼッタイ。」普及運動626ヤング街頭キャンペーンへの協力依頼があり参加いたしました。当日は近隣スーパーの前で地域の皆様に薬物乱用防止の呼びかけや、国連支援募金活動を行いました。薬物乱用問題の認識を高めるとともに、薬物乱用の防止につながればと思います。
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